検索

  • 【KBJ10012】積層型柱状チャートの凡例の表示順をチャート要素に合わせるには

    【概要】 積層型柱状チャートを使用した場合、チャート要素の表示順と凡例の表示順が異なります。これはチャート要素が下から上に向かって描画されることが原因です。この問題を解決するためには反対順に凡例を表示させるロジックを実装する必要があります。 【該当するコンポーネント】 UltraWinChart 【該当するバージョン】 全てのバージョン 【記事の種類】 How-to 【詳細】 1. 新しいアプリケーションを作成し、チャートをフォームに追加します。 2. チャートにバインドするデータを作成します。 3. チャートタイプをStackColumnChart と設定し、ColorModel.Skin に表示色の追加を行います。 4. ChartDrawItem イベントにて通常とは逆の表示色の順序を設定します
  • 【KBJ10030】スタイル ファイルをアプリケーションに埋め込むには

    【概要】 アプリケーションにて アプリケーション スタイリング フレームワーク (ASF) を使用する場合、スタイルファイル (.isl) がアプリケーションにロードされる必要があります。 【該当するコンポーネント】 全てのコンポーネント 【該当するバージョン】 全てのバージョン 【記事の種類】 FAQ 【詳細】 アプリケーションにて アプリケーション スタイリング フレームワーク (ASF) を使用する場合、スタイルファイル (.isl) がアプリケーションにロードされる必要があります。このトピックではスタイル ファイルを埋め込みリソースとして設定した場合にアプリケーションにてロードします。 プロジェクトにスタイル ファイルを追加します。 スタイル ファイルのビルド アクションを [埋め込まれたリソース
    以下へ投稿 全般 (Forum) by [IG] 池原 大然 on 2009/10/2
ページ 3 / 3 (22 項目) < 戻る 1 2 3 | 詳細な検索オプション
Infragistics Japan
インフラジスティックス ジャパン