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[Win] Timeline で予定にホバーさせた際に情報を表示させる–UIElement [Tips]
NetAdvantage for Windows Forms では Presentation Layer Framework (PLF) というフレームワーク上でコントロールが動作しています。この PLF ではコントロールの各パーツが UIElement という基底クラスから派生しておりいろいろな局面でこの UIElement を取得し、処理を行うことが可能です。 今回は一例として、マウスがこの UIElement 要素に入った・抜けた際のイベント、MouseEneterElement / MouseLeaveElement...( read more )
Posted: 2012/3/11 21:02 by Daizen Ikehara
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[Win] チャートのインタラクション その2 - データ ポイントの削除 [Tips]
前回 ご紹介した、 NetAdvantage for Windows Forms の WinChart におけるインタラクション実装の解説です。 今回はデータ ポイント部分の削除について解説します。 まず、今回のデータは DataTable に X列、 Y列といった列構造を持った DataTableとして作られ、バインドされています。 DataTable chartData; private void Form1_Load(object sender, EventArgs e) { CreateChartData();...( read more )
Posted: 2012/2/26 2:00 by Daizen Ikehara
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[Win] WinGrid で計算列を使用し数式のカスタマイズをランタイムで行う
NetAdvantage for Windows Forms で提供されている WinGrid には WinCalcManager と組み合わせ複数の列の値を組み合わせて新たに計算することが可能です。 今回は計算列の設定と、その数式を実行時に切り替えます。 WinCalcManager を利用した計算列の設定 基本となるグリッドはこちら まずは WinCalcManager を追加します。 アンバウンド列の追加を行い、Formula を設定します。詳細についてはこちらのヘルプ トピックがおすすめです。...( read more )
Posted: 2012/1/19 23:40 by Daizen Ikehara
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[Windows Forms] Excel ライクなフィルター メニュー [Tips]
Microsoft Excel ではフィルター機能と独特の UI が提供されています。   UltraWinGrid においても フィルター機能 が提供されていますが、標準では Excel に比べると貧弱そうに見えてしまいます。 ・フィルター アイコン スタイル   ・フィルター行スタイル    今回は Excel ライクな UI を実現するため、このフィルター UI を変更します。その際、使用するのが、 UltraGridFilterUIProvider...( read more )