WPF と UX なBlog

タグで参照

すべてのタグ » Windows Forms » Silverlight (RSS)
[12.1] 製品リリースノート (Fixed list - 修正一覧) を公開しました
以前、こちらの エントリ でもご紹介していましたが、製品リリースバージョンにおける修正一覧を公開しました。プラットフォーム別に別れていますのでご活用ください。 ASP.NET http://jp.infragistics.com/dotnet/netadvantage/RelaseNote_ASP_2012.aspx jQuery http://jp.infragistics.com/dotnet/netadvantage/RelaseNote_jQuery_2012.aspx Silverlight...( read more )
NetAdvantage Ultimate 2012 Volume1 の特典!
先日から NetAdvantage 2012 Volume1 のご紹介を行っておりますが、今回もパッケージングに関する告知です! 12.1 関連のエントリ [Silverlight] NetAdvantage 2012 Volume1 リリース! 並びに XAML 製品の変更について [WPF] [XAML] [Mobile][jQuery] [WP] NetAdvantage 2012 Volume1 最大 80% OFF! 以前から単体製品の他にパッケージ製品を提供しておりましたが、その最上位エディションである、NetAdvantage...( read more )
[Excel] セルの斜め罫線処理
NetAdvantage シリーズ では Microsoft Excel ファイルを作成できる、Infragistics.Excel が各プラットフォームで提供されています。 今まではセルの斜め罫線を表示することができませんでしたが、11月 ~ 今月にかけて随時リリースされているサービス リリースにおいてサポートされるようになりました。 今回のサンプルは NetAdvantage for Windows Forms 2011 Volume2 ビルド 2004 において作成しています。サービス リリースについてはライセンスをお持ちの場合に弊社...( read more )
NetAdvantage Reporting 2011 Volume 2 リリース!
いよいよ NetAdvantage Reporting がリリースされました! 以前からお伝えしていたように Silverlight/WPF プラットフォームに対応しているのはもちろん、.NET4 環境下で Windows Forms 用のレポートティング ソリューションとしても利用可能です。 今回は日本語になったデザイナーと共に Windows Forms でのレポーティングを実現します。詳しい設定方法はこちら ・ [Silverlight] NetAdvantage Reporting CTP...( read more )
[Silverlight] Excel テンプレートをダウンロードし、出力する [DV]
NetAdvantage では全てのプラットフォームで Excel ライブラリーを提供しています。このライブラリーは Microsoft Excel ファイルを単体で作成することが出来るライブラリーです。 今回は NetAdvantage for Silverlight LOB を利用し、Silverlight アプリケーションをホストしているサイトからテンプレートをダウンロード、その後情報を書き込みクライアントに出力するというサンプルを作成しました。 アセンブリの追加 Silverlight 環境で...( read more )
NetAdvantage は VS2010 をサポートしてますよー
Tech Days が終わりちょっとひと段落するかと思いきや 3 月も色々なイベントが目白押しです。 3/4 – 3/5 は WPF トレーニング ですし、その他週末はもっぱら お話させていただく 予定がわんさかです。 さて、 VS2010 のリリースが近づいていますが、インフラジスティックスでは 2009 Volume2 リリースより、VS 2010 の Beta1 を積極的にサポートしてきました。 Beta2/RC 版についも同様にサポートしていますし、フィードバックをお待ちしていますので、どんどん使ってみてください...
[WPF] Project Aqua!!
先日、ウェスティンホテル東京にて インフラジスティックス Developer Days5 が開催されました。 塚越の Blog でも言及されていますが、当日は会場の収容人員100名前後のところに96名という多くの参加者がいらっしゃいました。 久しぶりの大人数の前でのセッションということで少し緊張気味でしたが、なんとか無事に話し終えることができました。 2番目のデモではDBからの接続、機能紹介とさらに仮想化技術について実演するつもりだったのですが、VSが不安定だったため、デモの半分ぐらいをお見せすることができませんでした...