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NetAdvantage Windows Forms 2010 Volume1 はどうなる?
いよいよ MIX10 が開催されていますが、IG でも次のバージョンのリリースが近づいています。 このバージョンでは 2009 Volume2 に引き続き、 Visual Studio 2005, 2008 はもちろん、Visual Studio 2010 Beta2/RC をサポートしているので最新の IDE で使用することができます。 このエントリでは Windows Forms の新機能をスクリーンショットでご紹介します。 ・UltraGanttView Hot!! MS プロジェクトのような横時間軸のタスクの推移を表現できるコンポーネントです...
[Win] NetAdvantage Windows Forms 2009 Volume 2 – UltraTilePanel, UltraTimeLine
前回 の予告通り、今回はスクリーンショットを交えて新コントロールの紹介を行います。 ・UltraTilePanel NEW! このコントロールは グリッドなどでは「レコード」にあたるデータの表示を「タイル」として表現し、かつ、1つのアイテムを展開、移動が可能になるコンポーネントです。既に発売されている NetAdvantage Silverlight 2009 Volume1 において提供しているコントロールを Windows Forms で実現したというものです。以前ご紹介した Aqua では...
[Win] NetAdvantage for WinClient 2009 Volume2 [WPF]
2009 年 4 月に 製品ラインナップ の変更が行われ、Windows クライアント用に Windows Forms , WPF 対応コンポーネントをまとめた NetAdvantage for WinClient が発売開始されたわけですが、現在、次期バージョンの開発が順調に進んでいます。 そこで今回から複数回に分けて新コントロール、新機能の紹介をおこなっていきます。 さて、2009 Volume2 の個人的な最大の見どころとしては、 Windows Forms に追加された新コンポーネントでしょう...
[Tips] ユーザー コントロール内の標準コントロールに ASF を適用する [Win]
インフラジスティックスが提供しているスタイリング フレームワーク ASF と AppStylist ですが、最近こんなお問い合わせを受け、見落としがちなところだなと思ったので Tips としてご紹介させていただきます。 ASF/AppStylist を用いるとインフラジスティックスコントロールだけでなく、Visual Studio 標準コントロールも同時にスタイリングすることができます。 その場合、対象となるフォームに InboxControlStyler を追加する必要があります。 これで OK...